缶詰シリーズ「タラのレバー燻製と中とろの缶詰を喰ったよ」

駄菓子を存分に楽しんだ後はふたたび缶詰ブーム到来。

まだまだ食ってない缶詰が山のようにあるわけだ。

もちろん全部喰いきれるだなんて思っちゃいないが、目に入る分だけは片っ端から食っておきたい。

高い安いは関係ない。喰いたいやつを喰っていく。どうぞよしなに!

 

タラのレバー燻製

  

 

  • 開封してみると、オイルに浸かった状態のレバーがお目見え。
  • 味つけは食塩のみ。だから、タラのレバーの味がダイレクトに届く。わりとコッテリ濃厚。
  • 魚のレバーだからなのか、缶詰だからなのか、燻製にしてあるからか、レバーに臭みはない。
  • クセも強くないので、獣のレバー(ホルモン)がダメな人でも大丈夫?
  • ぷるぷる、とろとろな歯ざわり、舌ざわり。
  • 質感がペーストっぽく、パッケージ(イメージ図)のようにパンに塗っても良さそう。
  • ただ、1缶121グラムを一気にそのまま食うと食道から胃までがぬるぬる気持ち悪くなる。
  • 1缶約500円。旨いけど、リピートはないかな。工夫して調理する人なら使いこなせるだろう。

 

まぐろ 中とろ(KGS)

  

 

  • 使用されているまぐろの種類は「きはだまぐろ」。ツナ缶によく使用されるタイプ
  • 味つけは「大豆油」「野菜スープ」「オリーブ油」「白醤油」「食塩」「昆布エキス」「しいたけエキス」
  • 当たり前だけど、ツナ缶みたいな香り、ツナ缶みたいな見た目。
  • 身の具合は普通のツナよりも引き締まっていて、1枚1枚カタチがしっかりしている。
  • だが、相当集中して喰わないと普通のツナ缶との違いがわからなくなるのでご注意。

 

 

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