それから煮物ね。

これがまあ優しい、優しい感じに煮てあるんだ。子どもの頃は出汁など「これぞ、THE和風なり!!」みたいな味付けでは「これじゃご飯進まん。。。」と思ってたけど、今じゃ大好物になったな。

軽くお漬物をつまんでから、お茶をひと口いただき、気分を変えて冷奴に着手。

ふた口くらいサイズに食べやすく切ってくれてある豆腐に、刻んだネギとカツオ節が「これでもか!」と沢山かかって、さらに醤油をかけてくれた状態で皿の上に鎮座。
ふた口くらいサイズだったが、持ち前の腕白さを誇示するべくひと口でパクッ!
それがいけなかった。。。
