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【北室白扇】 半田手延べそうめんを煮麺にして寒波を乗り切った話【徳島寒波】

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北室白扇 半田手延べそうめん 開封

とりあえず開封がまだだったので、まずは開封して中身のチェックだ。どんな感じなのかというと。。。

こんな感じ。

素麺6束に本格的なめんつゆも6つ。


そして、白扇半田手延べそうめんの歴史や、「美味しい召し上がり方」などが日本語と英語で書かれたパンフレットが1部。なるほど、なるほど。

こういうの読むの結構好きです。パンフレットって限られたスペースに情報を詰め込むので、商品や企業に関する「核」となる話題が載ってることが多いんだな。だから、軽くでも読んどくと、面白いネタ拾えることが多々ある。

「へえ、原材料が3つなんか。シンプルがゆえに奥深そうやな」「阿波の半田手延べそうめんって江戸時代には全国的に有名やったんや!」みたいな興味のきっかけにもなるし。

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