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【徳島ラーメン】徳嶋ダイスケ、二度目の頂点へ!【救世主 辛もやし編】

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このタイトルが書きたいがために「麺屋 頂点(てっぺん)」に再び訪れたと言っても過言ではない。

前回はお昼で、今回は夜7時。お店の外観もライトアップされて、少し印象が違って見えるようだった。

とりあえずラーメンとチャーハンのセットを注文。ラーメンは前回同様徳島ラーメンを選択してしまった。なんで変えなかったのか、ひそかに後悔。頭を抱える。

ラーメンを待ってると、バイトの子達同士の話し声が聞こえてきた。どうやら高校生らしく、修学旅行についての話をしているようだった。

修学旅行か。俺は小学生の頃は「京都」、中学生の頃は「九州(長崎など)」、高校生の頃は「東京」だったな。学年全体で「旅行先アンケート」とるんだけど、別にそのアンケートで1位になったところに行くわけではなかった。あれ、何だったんだろ。。。 

でも、修学旅行、まあまあ楽しかったよなあ(*´∀`*)

そんなことを思っていると、「お待たせしました-」とラーメンとチャーハンがやってきた。

徳島ラーメン

頂点のように卵が「ゆで」(煮玉子)のところもあるし、生卵のところもある。どっちも美味しいし好きなんだけど、腹ペコのときに嬉しいのは「ゆで」かもしれない。腹持ち的な意味で。

甘辛いバラ肉は、それだけでおかずになり得る高いポテンシャルを誇る。ぱさついた肉が苦手な俺からすれば、頂点のしっとり甘い脂身が適度についた肉はありがたい。

あと刻みネギがたっぷり入ってるのも薬味大好きおじさんとしては嬉しい限りだ。

何より、この寒い冬の夜としては温かいだけで充分ごちそうなんだけどね。

おっと、チャーハン忘れてた(;・∀・)

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